125歳まで心身ともに若々しく生きる

アンク‘nḫの特徴

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『125歳まで心身ともに若々しく生きる!』

運動・栄養素不足、これらが慢性的に続いていくことで心身に様々な症状が出てきます。 『やる気がでない…』 『頭が重い』等、これらの症状は運動不足・栄養素不足が原因である場合が多いです。これらの症状を考慮した質の高い運動と高品質のサプリメントを組み合わせることで心身の免疫が高まり、元気になることはもちろん 将来的には様々な病気の予防にもなります。 アンチエイジングセンターアンク’nḫで125歳まで心身共に元気で若々しく生きることが可能になります。

ストレッチポール・プーリー・エルゴ・トレッドミルを組み合わせてお客様の40%の運動強度で運動プログラムを提供します。

サプリメントもただ、なんとなく飲んでいるだけでは効果が出できません。
医療機関でお受けいただいた血液検査の結果を基に、お客様に合った最適なサプリメントを提供します。

たかおクリニック・かおる心療内科との連携(カウンセリングを含めた診療やアンチエイジングドッグなど)により様々な情報をお客様に提供します。

ご挨拶

アンチエイジングセンターアンク’nḫ
センター長  木村 将之

 浅井充センター長から引き継ぎました、2代目センター長の木村将之です。
運動施設で仕事を始めた頃の私は、スポーツトレーナーとしての意識が強く、
お客さまに対して「身体を鍛えること」、「体重を減らすこと」を目的とした運動指導を
ひたすら行ってきました。
 その後、経験を重ね、生活習慣病のお客様や、介助を必要とするお客様の
運動指導も行うようになりました。
その時、自分の知識不足を痛感し、トレーナーとしてどうお客様にかかわるべきか、
ということを考えさせられました。
 それで健康運動指導士の資格を取りました。
そこで習得した知識と、これまでの運動指導経験を生かして、お客様の健康維持・増進に
役立てたいと思い、今日に至っております。
人が幸せに長寿を全うするには、栄養、運動、質の良い睡眠、生きがい感が
大切だと言われております。
 また、日本を含め全世界で、ガン、認知症、うつ病、自律神経失調症、難病といわれる
様々な病気はどんどん増えてきております。
 運動は、すべての病気のコントロール、すべての病気の予防対策として最適な手段の
ひとつです。
 お客様の”運動をしたい!”という気持ちを引き出し、運動指導、栄養指導を通して、
お客様の「幸せで健康長寿の人生」を全力でサポートしていきたいと思います。

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