矢沢隆夫です。

高齢者福祉施設である
「タセトアート新光町」

この施設については、
まだまだ知らない方も
多いと思います。

一般の方々が
知らないのは、
ともかくとして、
最近では、
ケアマネージャーと
言われる
人たちでさえ
理解していない人が
多いのには、
閉口しますね。

そのくせ、
知ったかぶるから
余計、たちが悪い!

まあ、
ケアマネに代わる、
“マネージングロボット”が
ではじめているので、
あと数年後位には、
消えていく職種なのですが・・・

ちょっと
愚痴っぽくなりますが、
最近の
ケアマネ(ケアマネージャーのことを
略した言い方)
の質の低さ、悪さには
あきれるばかりです。

ケアマネを
選ぶときには
十分注意してください。

どのケアマネを
選んでいいか
迷う時には、
いつでも
ご相談ください。

話をもどします。

今回より、
少しずつ
福祉施設である
「タセトアート新光町」について
ご紹介していきます。

ご紹介していくにつれて、
いかに、
この施設がうまく
作られているか、
うまく
機能しているかが、
わかって
いただけると
思います。

まずは、
「タセトアート新光町」
(以下、略して、
「タセト」と表現します。)
はどんなタイプの
施設か?

“住宅型有料老人ホーム”
に属します。

国のつけるネーミングなので、
ほんと、
ださくて
(この、“ださい”という
表現が、すでに、ださい?)
恐縮してしまいます。

今時、
“老人”なんていう
言い方がもう古くさい。

そして、
“有料”という表現。

みなさん、
“無料老人ホーム”
って聞いたことあります?

ないですよね。

老人ホームは、
みーんな有料なのです。

だから
有料なんて
つけても
意味ないですよね。

ところがです。
名前の先頭の
“住宅型”

これは
多いに意味があり、
かつ意義も大きいのです。

どういうふうに
意義が大きいのか?

この辺から
お話していきます。

続きは
次回です。

アンチエイジングカフェ「ティティ」
のメニューが
少しずつ
“冬型”
になりつつあります。

おすすめのメニューは
いくつも
あるのですが、

そのひとつに
「おしるこ」(あずき湯)
があります。

ちょっと
寒い日なんかに、

アンチエイジングな、
おしるこって、

とってもヘルシーで
おしゃれな感じです。

アンク会員の方も、そうでない方でも
自由にご利用できますので、
ぜひ、ご来店ください。

ではまた。